月: 2021年5月

社会人の為の安室透botに

おや、もうこんな時間ですね。
明日もありますから早めに休んでくださいね?

社会人の為の安室透bot @amuamubotより

と言われたのでコーヒーブレイクしたらお風呂入って寝よう。大好き、社会人の為の安室透bot。リアルに明日も仕事なので安室透に労られている感が出て口元緩めてしまった。今日も1日頑張った!他店応援だったので無駄に疲れたし、早く寝よう。明日乗り切ったら休み!次の休みは作業したい。沖縄ネタ編集と愛妻家。まじでいい加減完成させないと!本当お待たせしてて申し訳ありません。ちゃんと書く!書きたいネタだから!おっし、風呂入って寝るぞ。先おや!おやすみなさい。

体内時計が狂う

月曜に赤ペン、水曜にサンデー、数日置いて土曜にアニコナのフルコースをこなさないと今自分が何曜日に生きているのか時々わからなくなる。明日は日曜です。

出来ることなら土日は降谷零と過ごしたい。金曜の仕事終わりに降谷零の家に行き、お手製の料理に舌鼓を打ってしっぽり大人の夜を過ごし、トーストの焼けるいい香りで目覚めたい。「ったく、いつまで寝てるんだ。……冷めるぞ、珈琲」そして降谷零の片手には淹れたてのホットコーヒー。休日の朝はパンがいい。平日一緒に迎えた朝は和食。「君、好きだろう?……卵の味噌汁」いや、具材は何だっていい。ワカメだけだろうと作ったのが降谷零だという事実が大切なのだ。そういうことで、結婚しようか降谷零(またいつもの病気)

明日は他店応援なので早く寝ようと思っていたのにこんな時間!寝る、おやすみなさい!各自素敵な「なるほどSUNDAYじゃねーの」をお迎えください。跡部景吾だよ!おやすみ。

なかなか面白かった!

スマホを覗き込むコナン君と一緒に「へぇー、面白いスマホですね」って安室の透くんが何処からともなくやってきてスマホを弄り出すんじゃないかとわくわくしていたけどそんなことはなかった。残念!

シェフけんぬ???

聞き覚えある声だなあと思ってCVググったらけんぬだった。犯人シェフかな??

一人称か三人称か問題

沖縄旅行ネタぼちぼち修正しています。そういえば、これ前半パート三人称もどきで書いて、場面転換して沖縄着いてからは安室視点の一人称にしてたんだったと思い出す。毛利小五郎が出てくる地の文を「小五郎」と書いた方がしっくりきたから悩んだ末、前半パートは三人称っぽくしたんだよね。安室視点に統一したくて直してるけど、まあ無難に「毛利先生」かな。こういうのいつも迷う。ほら、安室さんって毛利小五郎といる時、猫かぶっていることが多いから。脳内でどう呼んでるんだろうなとか知りたい。「安室はこの場面でこの台詞は言わない」とか拘りの多いGOSHO、いつかでいいから安室透設定集出してくれ。後生ですから……!

ということで今度こそ本当に寝ます。修正作業も意外と大変。リテイクしすぎて全然違うテイストに変わることもある。おやすみなさい。

おやすみと言ったが寝たとは限らない

pixivから沖縄ネタ吸い出してみた。注意書きと本文終了後の設定入れて11734字。その二つ消して、文章の体裁手直しして、名前変換入れたらギリ1万字以内いけるかな。どうだろう。xriaは1万字制限あるので。出来たら分割したくないな。毛利小五郎とその一番弟子の安室透という関係性が好きで書いた話でもある。ちょこっとだけ作業してから寝よう。おやすみなさい。

沖縄

旅行出来ないからYouTubeを観て行った気になってるんですけど、そういや安室さんと沖縄行く話書いたなあとふと思い出した。

母が尋常じゃない程沖縄が好きな人なので、沖縄には結構行ったことあるんですけど、安室透ならこういうルートで旅行するかなあと妄想膨らませて書いた話です。結構こういう話書く時は、書いている私はここ行かないなとか食べないなとか思っても、安室透なら行きそうだなとかでシーン作ったりする。ビール飲めない人なので私はオリオンビール飲まないけど、安室さんなら泊まりだし飲むかもしれないとか。当たり前だけれど、キャラの解釈優先です。でも読んでる人に「あ、ここ行ったことある!」とか「安室さんなら確かにここ行きそう!」だとか「安室さんとここ行ってみたい!」って共感?してほしいし、場面が頭の中で想像しやすいようにリアリティを出したいから実際にある場所や物なんかを入れたりすることもある。土地勘がある場所の方がこういう旅行ネタは書きやすいよね。安室透のデートプランとか旅行プランを妄想するのが好きw

いつかあの話もリブートしたいね。夏だし。ということで(?)、明日は社畜DAYなのでそろそろ寝ます。夢の中で各自安室さんと沖縄デートしてください。おやすみなさい。

タイタニック、やっぱり好きだな

このラストも音楽も、忠実さに拘る監督によって細部にわたるまで完璧なまでに再現されたセットとか、人間の描き方とかも全て好き。何度観たって、何年経っても色褪せない名作です。