おやすみと言ったが寝たとは限らない

pixivから沖縄ネタ吸い出してみた。注意書きと本文終了後の設定入れて11734字。その二つ消して、文章の体裁手直しして、名前変換入れたらギリ1万字以内いけるかな。どうだろう。xriaは1万字制限あるので。出来たら分割したくないな。毛利小五郎とその一番弟子の安室透という関係性が好きで書いた話でもある。ちょこっとだけ作業してから寝よう。おやすみなさい。

沖縄

旅行出来ないからYouTubeを観て行った気になってるんですけど、そういや安室さんと沖縄行く話書いたなあとふと思い出した。

母が尋常じゃない程沖縄が好きな人なので、沖縄には結構行ったことあるんですけど、安室透ならこういうルートで旅行するかなあと妄想膨らませて書いた話です。結構こういう話書く時は、書いている私はここ行かないなとか食べないなとか思っても、安室透なら行きそうだなとかでシーン作ったりする。ビール飲めない人なので私はオリオンビール飲まないけど、安室さんなら泊まりだし飲むかもしれないとか。当たり前だけれど、キャラの解釈優先です。でも読んでる人に「あ、ここ行ったことある!」とか「安室さんなら確かにここ行きそう!」だとか「安室さんとここ行ってみたい!」って共感?してほしいし、場面が頭の中で想像しやすいようにリアリティを出したいから実際にある場所や物なんかを入れたりすることもある。土地勘がある場所の方がこういう旅行ネタは書きやすいよね。安室透のデートプランとか旅行プランを妄想するのが好きw

いつかあの話もリブートしたいね。夏だし。ということで(?)、明日は社畜DAYなのでそろそろ寝ます。夢の中で各自安室さんと沖縄デートしてください。おやすみなさい。

タイタニック、やっぱり好きだな

このラストも音楽も、忠実さに拘る監督によって細部にわたるまで完璧なまでに再現されたセットとか、人間の描き方とかも全て好き。何度観たって、何年経っても色褪せない名作です。

1912年4月15日午前4時20分の星図を教えてくれたら、映画を修正する

Yahooニュースのクランクイン!に書いてあったんですけど、2012年公開の3D版を作った時に、とある天文学者よりクライマックスに映り込む星の位置が正確でないと指摘されて、キャメロン監督がそう言ったそうです。なので3D版はそこを修正して正確な星の位置なんだとか。へえー!面白いなあ。
というか制作費240億とかもう桁が違いすぎてよくわからねえwタイタニックの船のセットを実際のサイズで作って撮影したり、スタントが怪我をしたからセットでの撮影からCGへ変更、落下していく乗客をモーションキャプチャーを使ってCG描画したりしてあのシーン撮ったとか。すっげーな!
ちなみにモーションキャプチャーを使ったCGで普通の人間を描くのはタイタニックが初めてだったそうです。……って、CINEMOREに書いてあったよ!(コナン君か?)映画トリビア調べるの楽しい。やっぱりお金がかかっている映画は観ていて楽しい。なので洋画が好きです。

そうこのシーン!

戦争下とか、実際にこういった演奏家達いたそうですよね。そういう話を描いた映画も多い。

タイタニックってやっぱり名作だよなあと思う

自然災害や超常現象で人が大勢死ぬ系のお手軽御涙頂戴フィクションはあまり好きじゃないんだけれど、タイタニックってドラマ盛っているとはいえベースは本当にあった沈没事故に基づいているからか人間ドラマとか妙にリアルで好き。「絶対に沈まない船」だと言われていたから救命ボートを全乗客分積んでいなかったり、階級制度絡みのネタ、緊急事態なのに自分の命よりも「愛」を選んじゃうローズ。でもそこがいいんだよなあ。
らーーーーん!!!と叫ぶコナン君のアレと共通するものがある。そしてタイタニックは5パターンくらい吹替版あるんですけど、やっぱり石田彰最推しの私はこの2003年制作の日テレ放映版が一番好きですね。「一番好き」とか使っちゃいけない風潮あるけど気にせず言う、吹替は石田彰のタイタニックが一番好き。でもやっぱりレオ様のオリジナル音声が本当は一番好き。なんじゃそりゃ。