「はい?」
「早くしろ!」
私も降谷零に「早くしろ!」って怒られたい。緋色の弾丸の「…キャメル」も好き。赤井さんのあれね。上司二人には結論が見えてるんだけれど、状況把握出来ていない部下の図が良い。これが天才とその他の差というか。これが風見でなくコナン君なら恐らく「(なるほど、指で書いた文字を浮き出させる為か)わかったよ、安室さん」という展開になるというか、むしろ安室さんが言う前に息吹きかけてそうだけれども。そういうことです。風見もキャメルも公安とFBI捜査官になれている訳だから勿論頭は良いと思うんですよ。でも降谷零と赤井秀一はその先をいっているんです。所謂天才。その差が浮き彫りになるこういうシーンが堪らなく好き。二人ともちょっとイラついて部下に命令しているのも好き。ああ、降谷零に怒られたい。降谷零にだけ怒られたい。
なるほど、雨の日は安室さんの車に乗ってもいいと…(窓の外を眺める)
こういうリズムを聴くと脳内で勝手にフリを作ってしまう。OPの曲、ヴィジュアル系のライブだったらサビはGLAYチョップだし、Aメロはキメのとこ指でリズム取るあれですよね。あ、サビ手振るやつでも手バンでもいけんな。大サビの「タイムラインばっか」チャーンのとこで手交差するやつね、はい定番。糞どうでもいい話すんな!最後数秒で沖矢からのトリプルフェイスに変わるところ狡いよね。降谷、バーボン、安室!からの風見のポーズに笑ってしまうw
原作は2コールで出てた。
よ!務まってるよ、風見いいい!!!
安室しゃん…声が良いね…潮干狩りの蘊蓄、全く頭に入ってこないよ。「君達は先に僕の車に!」って私もRX7のキー投げられたい。ブラウンレザーのキーリングとかシンプルなところが降谷零っぽい。好き。
そんな脇が甘い服着るなよ…脇フェチって奴がこの世の中にはいんだぜッ!おいおい、安室さんそんな目ないでくれよな!誤解だ!私は脇フェチじゃない、尻フェチだ!!!(白い目で見てくる安室透)
私も安室さんとダニーズ行きたい。おい、コナン奥につめてくれ!そこは私の席だ!!!