ティザーって例年いつ頃だったっけ??

タイトルとティザー、もしかして明日発表なのかなあと勝手に思っている。もっと後だっけ??年内だったような気が……。とか言って全く関係ない可能性もあるなw

あ、もう土曜日か

そういや先週のアニコナまだ観れていない……明日仕事終わったら纏めて観よう!解除になったあたりから急に客足増えてバタバタしているからなかなか執筆する時間取れない。割りかし脳内ではいつもくだらない妄想は繰り広げられているんですが、文字にするまでの気力が残っていないんだよなあ。もうちょっと時間のやりくり調整しよう。読みたい本も沢山あるのに未だ積んだままです。マスカレードナイトなんて文庫化してすぐに買ったのに結局途中までしか読めてないよ、とほほ。ず〜っと職場のロッカーに入れっぱだ。そろそろ積み本も消化したい。

そしてこの季節になると無性にハリポタが読みたくなってくる。ハードカバーに原書に文庫に携帯版にと同じ本持ちすぎなんだよねwハードカバーは全巻あるけど、それ以外はバラバラです。携帯したくなった時に持ち運びしやすいサイズのを買い足したのばっかなので。大体レギュラス関連を読み返すことが多いので、5、6、7とかそのあたりです。あと発売記念買いで1巻も多いw生粋のポッタリアンなので20代の頃働いていた職場でもハリポタを持ち込んで休憩中に読んだりしていたんですが、ハードカバーなんて持ち歩いていたので糞重カバンを「また魔法の本持ち歩いてんの?」と揶揄われたりもしました。良き思い出です(?)そういえば、Kindleでコーモランストライク買おうと思ったら販売終了していました。嘘だろ、Kindleよ……!欲しいものは欲しいと思った時に買え!教訓にしようと思いました。

推しも推せる時に推せ!テストに出ます。冗談です、おやすみなさい。バーボンって何だかDADA、闇の魔術に対する防衛術が似合いますよね。絶対魔法省で闇祓いやってた経験ある奴〜〜!!!黒の組織の例のあの人、実はヴォルちゃんだったらどうする?おじぎをしろ!!!……流石に色んな人に怒られそうなので、そろそろ寝ることにします。降谷零絶対スパイじゃん!その正体は不死鳥の騎士団!!ひゅーひゅー!!!寝言は寝て言え!そういや前にそんな小ネタ書きましたね。前のリアタイだっけ?まあいい。おやすみ。

預言者になれるかもしれない

なれるわけねえだろ!(セルフ突っ込み自重しろ)
アナ雪、来週??金ローでやるんだってね!
ありのままの降谷零を受け入れろって暗示だな、こりゃ!!!(プラス思考)
WPS下巻最終話の最後のページを見てみろよ。
生きる覚悟を決めた男は強い。
愛してるぞ、降谷零!!!

仮装させられる愛犬

自担のインスタ見てたら、ハロウィンにパンちゃんをパイナップルにされた報告がきてて、彼女にハロを預けたら、仮装をさせられたハロの写真が送りつけられ、スマホ片手に苦笑を浮かべる降谷零の姿を受信しました。ピピピッ!

そんな降谷零の姿を見て「(降谷さんがスマホを見て笑っている。女か?)」と遠からず近からずな推理をする風見裕也の姿も受信しました。

「何だ風見、僕の顔を見て……」
「いえ、降谷さんが携帯片手に笑みを浮かべているので……失礼ながら、女性からのメッセージかと思い……」
「君は毎回毎回……ほら見ろ、ハロだよ」
「ワンちゃん……!カボチャの仮装ですね」
でも、この写真は一体誰から……?やはり、女性じゃないのか!?これだからイケメンは……とフラストレーションを溜める独身風見裕也(30)なのであった(完)

私、失敗しないので。

ドクターXに出てくる鉄板焼きのお店、銀座うかい亭なんだっけ??シーズンによってロケ地違うらしいけど。行ってみたいなあ、銀座うかい亭。アトリエうかいも同じグループなんだけど、エキュート品川に入ってて昔東京遠征した時に買ったなあと思い出してアルバムを漁ったら写真残ってた。撮影日2017年8月19日になっているので、恐らくガチャワンマン行った翌日と思われる。ハイパーの日だな。4年前の写真なのでもう中身変わってるかもだけど、これはフールセック大となんかのケーキ(説明雑いw)美味しかったなあ。また食べたい。

降谷零の奢りで高級鉄板焼き屋行きてえなあ!成功報酬に何でも奢ってやるという降谷零に、高級店の名前をあげて呆れられたい。

「で、何が食べたいんだ?」
「銀座うかい亭」
「は?」
「銀座うかい亭」
「……聞こえなかった訳じゃない。大体、銀座うかい亭って……君、あそこ幾らすると思ってるんだ」
「銀座うかい亭」
「君は徳永英明か」
「壊れかけのradio!上手い、100点!」
「はぁ……約束は約束だ。で、次の休みはいつなんだ?」

渋っていたわりに、バッチリスーツで決めてくる降谷零。ベルと食事した時のように、つまらない顔などしない。いきいきとした顔で、蘊蓄をかます。「なるほど、隠し味は……」とナイフとフォーク片手に推理をし、後日メゾンモクバで再現してくれるやつです。キッチンに立つ降谷零の足元にはぴょんぴょんしているハロ。愛しいしかない。そんな日常を過ごしたい(限界夢女)

緋色の不在証明

あれみたく、来年の劇場版の前に警察学校組の登場回とか纏めた総集編を劇場でやってくんないかな。揺れる警視庁とか、この裏切りのステージとか、命を賭けた恋愛中継とか、フェアリーリップ回とか、あのあたり。大きいスクリーンで観たい。