キッド様と徳井の寸劇何w
月: 2021年4月
大体塩対応

また公式ラインで大喜利したいからライン復活させようぜ!!!ほら、まだバーボンやってないじゃん???今度はバーボンの公式ラインにしよう!……何だか、毎日嫌味を言われる気しかしないw「貴方、こんな時間にまだ起きてるんです?余程、暇とみた──」とかなんか言われそう。眠れないって言ってもきっと梅昆布茶勧めてくるよ。そろそろ梅昆布茶買いたい。結局あれから梅昆布茶買ってなかったんだ(いつかのリアタイネタ)カルディか成城石井のどっちかに置いてるかな??梅昆布茶、いつ飲むんだよ……お茶漬けにしたら美味そう。安室透に踊らされている。アンビション レジンのボールペンもゼロティーのと似てるよねと話題になった当時から結局買えていないのでそろそろ買いたい。探偵ジャンルだけあって特定班の多いこのジャンル、楽しいね。こういう実在する物をモデルにしているの好き。何だか同じ時空で暮らしているような錯覚起こすじゃん??名探偵コナンはそういうところ本当上手いと思う。フィクションとノンフィクションの混ぜ具合?というか。創作なんだけれど、実在する物を登場させることによって、読者や視聴者に親近感を抱かせる。バランスが重要。
やたらとミルクトマト煮やピンクシチューを推してくる安室透



安室透の方なのでアイコン消えてて「メンバーがいません」になっているのが悲しい……。このエンドロールのピンクのあれは「オリジナルのピンクシチュー」なんだってさ。ミルクトマト煮、一昨年だったかな?コナカフェで食べたけど、案外美味しくてびっくりしたw「本当だ、見た目はアレだけど味は美味しい…安室さん嘘付いてなかったんだね」と思ったりもした。懐かしい思い出。
彼を事件に巻き込めば
君は必然的に協力者になる。そうすれば、君の本気の力が借りられるだろう?
降谷零のこういう打算計算バリバリなところ嫌いじゃないよ。一般人を巻き込むなッ!とはいえ、相手はあの名探偵ですからね。コナン君の力を過信しているところも悪くない。あの晩(9時間後)の工藤邸で結局どんな話し合いをしたのか、そろそろ知りたいようなまだお預けをくらったままでいたいような複雑な気持ち。そりゃうっかり赤井秀一VSバーボンのボイスフィギュアを予約するわ。うっかりも何も死ぬほどリロードして注文したんですけど。意識はちゃんとあったということです。サンデー読んだ瞬間は意識朦朧としていましたけどw弾丸の書の記憶が霞むくらいには動揺していた。「AvsBとか赤井vsバーボンしかねえ!!!と確信していたけどまさかここまでとはな…(でこを押さえる)」と。何の話してんだよ?w
降谷零に
銃弾撃ち込まれるガラスになりてえ〜〜!!!ぱりーん!!!
臍チラに腹斜筋ッ!!!
ファンサが過ぎる!!!もっとやれ!!!
僕の…恋人は…この国さ
安室透にあんな顔でハンドル握られたり、シフトレバー握ってもらえるならどんなにボロボロになろうともRX7になりたい。この後、建設中のビルからぶっ飛ばされる運命だとしても。
という冗談はさておき、恋人の蘭ちゃんを守るコナン君と恋人であるこの国を守る宣言をする降谷零。この対比好きなんだよなあ!
RX7になりたい…
自信満々な安室透に操作されたい。君ならこれくらいいけるだろう?と無茶振りをされたい。ミラーが取れても頑張る。レブリミットアラームピーピー鳴らしながら頑張る。でもあんまり回し過ぎないでね。壊れちゃうから。
凄いね君は…の
安室透のポーズ、緋色の弾丸のアラン・マッケンジーのVTRを思い出して笑ってしまう。「ALL OF YOU!」だか「WITH EVERYONE」だか何か言った後に両手を空に向ける欧米人特有のポーズするじゃん??あそこ好きなんだよね。コナン君達と一緒にパーティー会場に潜入してあの動画を視聴し、事あるごとにアランさんのあのポーズをくりだし「……何なんだ、そのポーズは」と降谷零に白い目を向けられたい。そんな顔する癖に、降谷零も案外オーバーなリアクションするよねという話。そんな零くんも好きですよ。だから結婚…
公安鑑識に指示していた時
この国際会議場の回想シーンの降谷零、ちょっと肩幅広くて好き。頼れる男感。爆破されてっけどw
やっぱりグレーのスーツ姿の降谷零が一番好きだなあ。愛してる。luv u REI xxx
本当に恐ろしい人ですね…
自分のことを人殺しだとか勘違いしている風見裕也を放っておく降谷零が好き……。そしてそれをあまり咎めない降谷零も好き。でもこの一件で風見裕也の中で降谷零という男の認識が変わってしまうんでしょ??子供に愚痴まで零していたのに、降谷零の本当の姿を知ってしまって改めてその凄さに気付かされる。こりゃ、盲信するのもわからんでもないな。まだここでは少し不服そうだけれどもw
っていうかそんなシステム付いとらんし…
手を振るドローンちゃんに公開当時から惹かれている。好き。博士のお茶目なところも好き。
