こうなんか、筆が乗り始めると就寝時間のデッドラインがくるの本当どうにかしたい。やる気スイッチ入るのが遅いんだよなあ。駄目だな、もう少し計画的にやろう。盛っている降谷零を書くの楽しいです。口数少ないのに頭の中では男の欲望丸出しで饒舌になっている降谷零、いい。どう美味しく料理してやろうかと舌舐めずりしている悪い狼のような降谷零が好きですね。でも、ハロの如く叱られて言いくるめられている従順な降谷零も好き。おっきいワンちゃんみたいな降谷零。
語り出すと止まらなくなるから、今日はこの辺でやめておこう。降谷零好きだなあ。では明日は仕事なのでそろそろ寝ます。おやすみなさい。
