FILE1153写り込んだ真実
なんだよ、オナラのような香水ってwエンヴィじゃなかったんかーい!ググってみたけどよくわからぬ。インドール?スカトール?なんか一瞬映画「パリの調香師」を思い出した。diorジャドールの調香師の話。フィクションだけど。diorが撮影協力して、エルメス専属調香師が監修したフランス映画。絶対音感ならぬ絶対嗅覚のアンヌが、嗅覚失って業界から干されてまた再起するまでの話。公害を打ち消す為に、この物質ならこの香りを対抗馬にもってくる⋯⋯とかなんかそんなシーンを思い出した。何の話?アマプラだったかな?割と面白いです。
それよりも本誌。思った通り最後にまたぶっ込んでくるwなーんか、自分と連絡が取れなくなったらこの記事をアップしてくれの流れでバーボンを思い出した。そっか、ほぼほぼ情報吸い取った後、失踪を装って組織の内部抗争勃発させる為にあえてベルの秘密リークして組織諸共ぶっ潰す作戦も出来るよなあとか色々考えてしまった。どうか死亡フラグは回避してくれ⋯⋯!
情報ストップの圧力掛けてたのは、103巻の呼吸器爺さんか?そんで退場したと思ってた寿司屋が再登場。これはそろそろ赤井務武とラムの左目の話の続きがくるか??いやGOSHOの事だから、何年先になるかはわからねえ⋯⋯。新年1号ってことは、ティザーの頃か。一年あっという間だったな。もう年末気分。来年もよろしくお願いします(早い)
