ネタバレ感想

FILE1141小五郎の密会

油断してたら透出てきてドキッとした。一瞬41ページ目の「残念だけど…」の台詞が透だったりしないかなあとか淡い期待抱きながらページ捲ったら英理さんだったから、そりゃそうだよなと透の登場諦めてたところにコレです。「まさか…ここまでとはな…」と赤井秀一顔で呟きたくもなる深夜二時だよ!!!

「その推理は…200%的外れよ!!」

ゴオオオオって燃えてる英理さん笑ったw

「あら、貴方なのね…」

「あのヒゲ親父に弟子入りして調子に乗らせてる金髪の探偵っていうのは…」

英理さんにタジタジな金髪の探偵可愛すぎんか?

「貴方…探偵っていうより刑事臭がしてるけど…」
「ご冗談を…」
「(ま、公安だからな…)」

刑事臭w
英理さん鋭すぎるし、お決まりのジト目公安イジりのコナンくんに、笑顔で交わす我らが安室透。このコマ好き過ぎるんだがw

「僕なんかに頼らなくても敏腕弁護士のお母様がおられるし…それに…」

安室透の節々にちゃんと降谷零が滲み出ていて良い。謙遜する透の台詞回しが好き。ちゃんと29歳な感じがして。本職バレしそうになった時の交わし方、毎回好き。決して動揺しない、悟らせない。いや、バレてんじゃねえの?と思うことも多いけどwとか言ってたら次のコマよ。ウィンク好きね、本当透くん。何なん?可愛いかよ。かわいいだけじゃだめですか?きゅーすとにでも入る気か。好き、一生推す。去り際の横顔すら好き。

はあ、来週も出番あるかな?夜も深まってまいりましたので、婆はそろそろ寝ます。今夜も透が可愛かった。信じられるかエル?明日、7時起きだってよ。おやすみなさい。