手短に
ちょ、ちょ、ちょ、言ってる側からスマホ爺出てきたじゃないか〜〜!!!!!!!
これ、103巻の方の爺よな????連れてるの鷲やなかったんかい!?え、こっちが烏丸なの!?最早パニックwいや待てよ、GOSHOお得意のミスリードだと思いたい……そんな、バボ目だし、え、何、そんな黒の組織からの逆スパイの質問に言い淀んだアレの解答が、まさかバーボンとかないよね?いや、無い。俺たちの降谷零は、絶対にこの国を裏切らない。絶対にだ!!!
(そもそもそんなパターン流石にある訳がないwハロ嫁を忘れるな)
ええ〜、何?逆にこれ、9時間後の世界線とか、ある??管理官に内緒で優作&FBIと江戸川コナンについてなんかやっぱり協議したんか???組織に真実明かさない契約とか??「僕に理がない」とか言いそうなのに……。ええー、余計眠れんわ!!!と言うか、伊織やっぱあの件で公安辞めたんか!風見とやっぱ同期で降谷と同じ所属やないかい!!!景、やっぱ3年前の12月なんかなあ……。うーん。
とりあえず降谷零のダークスーツに黒シャツいいね。はい、降谷です!の時だけ瞳が降谷零に戻るのもいい。そしてこのコマだけ可愛いのもいい。バボのコマはどれも格好良い。走って髪が靡いてるのも、びゅんって疾走してんのも格好良いし、腕時計見てんのも、窓の外を覗く体勢も体幹鍛えてる感溢れてんのも、全てが格好良い。たとえ悪だろうと、皆の予想通り理想通りの正義だろうとどっちだとしても愛しいカタチに変わりはない。愛してるぜ、降谷零!!!
エンジョイ夢女ライフ卍
これのどこが手短何だか!!!(完)思ったまま、感じたまま走り書きです。またちょっと起きたら読み直したい。そして対談とテノゲカはまだ読めてないので明日読む!(今度こそ終!)
