今度の新刊、大した知識もないのにまた警察組織について色々と書かなければならないシーンもあるので、扉の前のいつもの“全てフィクションです”文言になんちゃって世界観ですと注釈を付けたくてたまらない。本文完成したらちょっとおまじない文言も色々と見直そうかなあ。本文完成するのいつになることやらだけど……。
とりあえず夜も更けてきたのでそろそろ寝よう。かたっくるしい文というか説明文書いてると本当これで合ってる??って心配になる。間違っていても米花町ではこうなんだ!というご都合主義でいこう。最近ずっと悩んでいるのは、警察学校初任課程卒業した後の流れ。現実世界では職場実習やった後に初任補修あるよね??米花町もこの流れだと思っていいのか?爆処の二人、即配属されてっけど職場実習の交番勤務的なのどうなったんだ……とこのジャンルにハマってからずっと悩んでいる。降谷零の公安配属がいつかが一番知りたい。ちょっとそれ次第で入れるか迷ってるシーンあって。ハロウィンティザー的には多分あれってああいうシーンなんだよなあと一人でとりとめなく悩む深夜二時。何かしら映画ネタ入れたいのでもうちょっと妄想の余地ないか可能性を考えてみよう。
なんか何書いてるか自分でもよくわからなくなってきたwそろそろ寝る!おやすみ。
