“昨夜は何をしてたの?”
KinKi Kids 「キミは泣いてツヨクなる」より
キミに突然聞かれた
“ひとりでビデオ観てたよ”
ちょっとオドオド答えた
疑う目に もう涙が見えてる
“私もあそこにいたの”
ヤバイ見られていたのか
“あのコはただの友達
そんな関係じゃなくて…”
ベル扮する梓と安室透の姿を目撃して、帰宅した降谷零と痴話喧嘩をしたい、そんな曲です。喧嘩の後には仲直りセックスが待ってます。降谷零よりも大人なお姉さんは「こんな事、23歳のあのコはしてくれないでしょ?」とここには書けないような寝技()を使って彼を誘惑するも良し、年下小悪魔彼女ならその下半身の締まり具合でマウントを取るも良し(言い方w)本カノの余裕を見せつければいいと思います。きっとそんな姿すら降谷零は可愛いと思ってくれる筈だから。
あまりに愛が大きすぎると
KinKi Kids「愛のかたまり」より
失うことを思ってしまうの
自分がもどかしい
今だけを見て
生きていればいいのにね
堂本剛もそう言ってます。愛故に不安になる。でも目の前の降谷零を信じろ!!!GOSHOのおちょくりに乗るなッ!寧ろ笑い飛ばしてやれッ!!!
“おちついて コイビトはクニだからv”
案ずるな、どうせベルの変装。はい、この五円玉を見つめて……貴女は降谷零の本カノになる、貴女は降谷零の……(セルフ暗示)
愛するほどに募る不安は
堂本光一「Virtual Reality」より
シアワセの裏返し
痛いくらいのリアルな愛を
キミにVirtual Reality
愛しい降谷零は紙の中。本カノだという暗示をかけておいて急に現実を叩きつけるスタイル!全部妄想でしたというオチ。でも夢を見るのは自由だからね!自担もよく言っている、コンサートの間だけは彼氏彼女の関係だと思うのは自由だと!でも終わった瞬間から私らの彼氏は規制退場のお兄さんになる!要するにだ!暗示が解けるまでは何を思っても自由ということ!はい、もう一度この五円玉を見ようか。貴女は段々自分は降谷零の本カノだと思えてくる……はい、もっとこの五円玉をよく見て……それじゃ、もう一度いきますよ……貴女の彼氏は降谷零……(完)
