
ジャンプ買いました。多分、銀魂の最終回(といいつつ最終回じゃなかったやつw)振りくらいに買ったんだけど、ものの見事にワンピしか知ってる漫画無くて時の流れを感じた。対談についての感想は散々ツイッターで語ったので割愛します。GOSHOの人の良さを感じた対談でしたね。
パブロフの犬みたく、降谷零の表紙を見ると降谷零の出ている漫画が読めると脳が勝手に錯覚を起こしてしまうので、降谷零の表紙だけど何処にも降谷零の登場しないジャンプを開いて何故か寂しくなった。別に降谷零の漫画が読めると期待しているわけではないが、脳が勝手に錯覚を起こすんですよ。わかっているけどなんか寂しいみたいな。伝わるこれ?w
さてタイトル。昔から一つのジャンルにハマると長いおたくなので、年数が経ってくると周りに同じ熱量で同じジャンルにずっとハマり続けている人がいなくて寂しくなることありませんか??私はいつもそれ。前垢の時は、私以外にも零時に本誌読んでサン済!って盛り上がってる夢女TL上にいっぱい居たような気がするけど、最近めっきり見かけなくて寂しい。アニコナの感想も見かけなくなった。時の流れを感じる。もっと公式からの供給にとち狂っているおたくが見たい。推しに狂ってるおたくって可愛いよなあと思うわけです。でもコミュ障だから結局一人でチラシの裏の落書きのような戯言をこうやって書くにとどまる。こういう時、このりあたいがあって良かったなあと思うわけです。一人で萌え語り出来るから。結局一人が気楽。
ということで今日も降谷零にとち狂っていこう!
一番の親友はふるぬいです。綿は裏切らない。おやすみなさい。
