散々ダン爺の悪口を言ったけど

この9と3/4番線のホームのシーンは大好きなんだよなあ。ハリィイイイ!!!と泣きながらページをめくり、真っ白な9と3/4番線で「もし君が望むのなら気車に乗ることだって出来る」っていつもの茶目っ気たっぷりなダン爺が出てきて喜ばないポッタリアンがいる?

「助けはふさわしきものに与えられる」

「憐れられるべきは死者じゃない、生きている者たちじゃ。特に愛なくして生きている者たちを。」

人生の教訓