だがひとつ受け入れよう。君の淹れる茶だ、濃い目で頼む

おおお〜〜やっと見慣れたキングスマンの衣装になった!眠くなってきたけどあと少し!私も降谷零の秘書のような存在になりたい。その日のスケジュールを読み上げたい。どうしたら降谷零の秘書になれますか!!!降谷零に秘書などおらん!以上。