命懸けだったんだ、無駄には出来ない

やっぱりこのヘリのシーン、伊達班長の服だよね?また怪我だらけで切なげな笑顔見せる降谷零を抱き締めたくなってしまう。無駄に世話を焼いて「僕はそんなに柔じゃない」とうざがられたい。零くんは独りじゃないよ。母性本能くすぐられすぎか!