夏の降谷零に思いを馳せる

もうこんなに暑いのだからきっと半裸で寝ているに違いない。ゼロティーの如く、艶かしい褐色肌を無防備な程に惜しげもなくさらし、タオルケット一枚だけを腰の辺りに巻いて寝ていて欲しい。その下はもしかして…履いてないの…?と思春期の男子かのようにドキッとさせられたい。気持ちはいつだって中二男子。見た目はBBA、中身は中二男子!()

「……イヤラしい奴」って降谷零に笑われたいのはきっと私だけじゃない筈!

筋肉の発達した脹ら脛に、程良く盛り上がる胸筋。でこに手の甲を乗せ、その腕には薄らと筋が浮かぶ。降谷零の身体はどこもかしこも美しい。ケツは引き締まっていてぷりっと小尻。筋肉量が多いからきっと代謝が高く、体温も高め。そのくせに、抱きしめて寝たがるタイプだと良い。冬はいいけど、夏場は暑いぞ!

妄想も大概にしろ!寝る!おやすみなさい。