心の明度が無き時代
ヴィドール「Dreamboat」
信じるコトさえ咎めていく
色を置き忘れた メトロの窓に
足を止めて見ても いいだろう
息をするコトに必至で見失って
誰もいなくなって
でも 大切な人だけはいつも隣にいてくれた
繁忙期で身体も頭も疲れすぎていて文章を考える気力がない。もうすぐ1周年なので書きたいお話いっぱいあるのに、究極に疲れてくると思考回路停止してしまうやつです。
疲れてる時とかは小難しい話観たくないというか考える気力がないのでボーっと観れるB級映画とかギャグとかラブコメとか見がち。今日はピーターラビットを観ました。鶏のキャラが面白くて好きです。ヒロインを巡ってうさぎのピーターとハロッズをクビになったマグレガーさんがちょいちょいバトルをするんですけど、疲れ果てた夢女のしょうもない頭はすぐに子狐の降谷零と死んだはずの赤井秀一に置き換えてしまうね。観覧車の上でもないのに子狐の降谷零と人間の赤井秀一は殴り合いのバトルを始めるし、「ハッ、ぬかったな赤井秀一!!」とどんぐりをぶつけたり、そうかと思えばもふもふの尻尾を利用して「僕の尻尾が気になるのか?……君になら触られても構わない」とかこちらを誘惑してきたり、そんなハートフルストーリーを妄想しました。ピーターラビットは人間のマグレガーが恋の勝者になるわけですけど、こちらは勿論夢女のハートを射止めるのは尻尾が9本ある子狐の降谷零です。だって降谷零だから。ここはトリプルフェイスの夢サイトだし(ご都合主義)相変わらず頭はパーですね。
明日もきっと残業なのでそろそろ寝ます。明日は頑張ったらゼロティー読めるから頑張る!(語彙力)おやすみなさい。よい(実質)水曜日を!(火曜という文字は私の辞書から削除されました)(おやすみ)
