降谷零と過ごす365日

原稿したり、メールに返信したり、TVer観たり、ごろごろしたりしてました。

「降谷零に作ってもらいたい一品は?」という問いに、素敵な回答を頂いた。

“お酒に合うおつまみ”

あ〜〜〜わかるそれもいい!と思ってしまった。
ゼロティーのサバ缶の回とかさ、好きなんですよ。
降谷零って有りもので料理するのも得意そう。
料理上手な人がするやつ!
冷蔵庫見てパパッと献立考えるのね。
作る時も、「ここで醤油を入れるんだ」とか解説しながら作ってくれそう。作り方教えてくれるから後で自分で再現も出来るよね。そこまで考えてそう。でも零くんが作る方が美味しいとか言って何だかんだ毎回作ってもらうオチ。あるあるですね!

みんな素敵なシチュ考えるなあ〜♡
夢女の数だけ妄想がある。
エンジョイ夢女ライフ卍