わりと真面目なトーンで書いている

妖降谷零の話、書き始めました。出だしは至って真面目(?)。偶にはこんな話もいいかなあと思って。多分私と同世代の方はあのジャンル通った方も多いと思うので、そんな感じの作風目指してます。同じ道を歩んだおたくならシンパシー感じて貰えるんじゃないかなあと。九尾狐はとても頭の良い妖です。降谷零にぴったりだね!それを活かせれるようなお話にしたい。久々の年齢指定!頑張ろう。

ということで一旦寝ます。おやすみなさい。