座椅子届いた!なんか映画館の椅子っぽいwこれはポップコーンを食べながらHuluで緋色の不在証明を見るしかあるめえ!いやポップコーンないけどw映画館通いしていますが、上映中は大丈夫だぜ!という飲食謎ルールが自分的にはあまりしっくりこないので映画館ではポップコーン断ちというか断食しています。だってね……手で食べるポップコーン、食べたその手はどうしている?と思ってしまうし。まあ、その辺は各々の感覚に任せる。私は食べないし、飲まないというだけ。ってそんな話をしに来たんじゃないwポップコーン我慢しているから無性に食べたくなるよねと言いたかった。キャラメルポップコーンが食べたい。昔、トイザらスにバケツで売ってたよね。輸入菓子かな??楽天お買い物セール中なので、キャラメルポップコーンないか探してみよう。映画館でフード作ったことある人には伝わると思うけれど、塩よりキャラメル作る日と掃除する日嫌じゃない?髪にむちゃくちゃ匂いつくし!豆と一緒にあんなザラメみたいな粉入れるだけでキャラメル味になるのは凄い。食べるのは好きだけど、作るのは嫌いでしたw髪の毛ベタベタになるしね。
って座椅子で何故こんなにも映画館トークしているんだw降谷零と映画デートしたい。おすぎ席取って、リクライニング限界まで倒して「意外と見やすいだろう?映画館の最前席というと皆避けたがるが、迫力も段違いだし実は穴場なんだ」とかなんとか蘊蓄する降谷零と一緒に映画を観たい。映画館でたまにチラチラ目線合うのいいよね。スクリーンの光に照らされる降谷零の横顔。鼻が高いから絶対に横顔綺麗。その美しいEラインに魅了されたい。それかあたかも僕は興味がないといった雰囲気を醸し出していた癖に一緒に緋色の弾丸を観についてくる降谷零もいい。偉そうな態度で「お手並み拝見」ぐらいのかんじで隣に座って欲しい。そして案外楽しんでいる降谷零。観終わった後は、解説を頼む。ああ、映画館に行きたい。降谷零と二人で。
