ever after

「愛妻家の食卓」書いてるんですけど、執筆しているとたまに突然物凄く恥ずかしくなってくることないですか?おおおお、私何書いてんの?何書いてんの??って。
エッチの時の降谷零は、兎に角格好良く書こうと思って雄度三割り増し(当社比)くらいで書いているんですけど、格好良すぎて恥ずかしくなってくる。格好良い、無理、好き……!というわけのわからん感情が抑えられなくなり、よく休憩を挟みます。自萌えって素晴らしい。これぞ自給自足である。

庭付き一戸建て、愛する妻の隣には白い犬(ハロ)そんな絵に描いたようなハッピーライフ、ハッピーホーム、ゼロホーム♪のハートフルすけべストーリーになる予定です。
そしかい後だから妻の手料理が食べられる。煮崩れた肉じゃがすら愛おしいと思っていたのに、万能家電のお陰でちょっぴり料理の腕が上がってしまって残念に思う降谷零とかも好き。結婚したら一緒に料理してくれそうだよね、零くん。二人の味を作っていく過程も素敵だよね。一緒に暮らすってそういうことかなあと思っている。

幼馴染設定にしているので、妻の両親と幼い頃から面識ある降谷零。「昔から可愛い顔してると思ってたけど、あの降谷さん家の零くんがこんなにイケメンになるなんて…!」ときっと母親なら思うことでしょう。モブ書くの好きなんで、いつも大してストーリーに影響がないのにモブを登場させてごめんなさい。有希子ママみたいな可愛いお母さんのイメージ。あとご近所物語の実果子のママみたいな。可愛いママキャラ昔から好きなんですよね。あとちょっとお節介だったりすると尚よし。「あんたちゃんと零くんに美味しいご飯作ってんの?」ってちゃちゃ入れてお節介焼いてくるママ。息子同然に可愛がる妻の両親とか良くないですか??結婚して、義理の両親が出来て家族の温かさを知る降谷零。初めはちょっと戸惑いながらも段々打ち解けていって最終的にきちんと家族の一員になる、そんな話が好きです。こんなけ語ってるけど、これこういう設定ってだけで本編に入れるかはわからないw

遊んでないで作業しよ!