す〜ぐ何でも妄想に繋げる

なんか最近動画サイトとかでボトルマンのCMむっちゃ見るんだけど、世代的にビーダマンを思い出してしまいニヤニヤしちゃう。きっと親と子、両世代狙った策略なんだろうなあ!

降谷零もビーダマンとかミニ四駆とかハイパーヨーヨーで遊んだ世代かなあ。風見は遊んでそう、何となくwボトルマンのCMを見て、「そういえば、昔ビーダマンという似たような玩具ありましたよね?」と降谷零に話しかけて「(しまった!降谷さんともあろうお方がビーダマンを知るわけがない。いくら自分の一つ下だとはいえ、振る話題を間違えたな)」と焦る風見裕也はいると思う。でも降谷零は器用貧乏だから、きっと遊んだことのないおもちゃでも手渡されれば誰よりも上手に操作してしまうというあるある。でも鼻の頭に絆創膏貼っちゃうやんちゃ零くんは意外とみんなとミニ四駆くらいならやっていたかもしれない。

「ゼロ、これにするの?結構派手だけど、こういうのがタイプ?」
「タイプじゃないッ!」
〜後日〜
「……タイプじゃないとか言ってたのに」
「し、仕方ないだろッ!母さんが勝手に買ってきたんだ……!(本当は強請った)」

とかありそう。妄想は果てしない。