過去の自分と答え合わせをする

線が4本、機長の証ッ!見えない“ジャンパー“の中だって気を抜かないッ!それが我らが降谷零ッ!!!

降谷零はきっとカタチから入るタイプなので、潜入捜査時の服装にも気を使うはずなんだよッ!一瞬の変装だとしてもちゃんとイルカが描かれたキャップを被ってくる(純黒参照)それならば、女装時は言うまでもなく女性用の下着だ。そう、オカマバーの話です。過去の自分と握手。自己解釈ブレていなかった。何で僕が女装…といいつつ、着るならば完璧にというそれ。降谷零ってそういう男なんだよ。

全然関係ないけれど、そういえば支部の全年齢「降谷の彼女が〜」ブクマ4桁いったみたいで。確か初めて500越えたのもこの作品だった気がする。嬉しいね。今はもうこの作風書かないので、改めて読むとちょっと気恥ずかしさも生まれるけれど、ただただ読んでもらえたことに感謝です。年齢指定と全年齢、両方4桁越えたの単純に嬉しい!読んでくださった方、反応くださった方有難う〜!という話でした。