よるがふるカーテンのすきまでもみてたほしを
「りゅうせいこうば」
きれいだとまだおもえて
やすらかにしねたらいい
わすれないよおもうことやめたりしない
まだぐずるむねだけどきみをつれていけない
いつかぜんぶおわるものばかりなのに
かなしいもくるしいもはてがないんだ、ずっと
RTしときながら、職場だからまだ見れなかった降谷零からのメッセージを先程再生しました。なんかこう、ハロ嫁のさ、ラストを思い出してしまった。夜空を見上げているあのシーン。降谷零の中ではきっと全てが良い想い出になっていて、時々ああやって思い出しては少し寂しそうで、でも嬉しそうな顔してんだろうなあとちょっとジーンとしてしまった。大好き。降谷零のこれからに幸あれ──!
