あともう少しで安室視点へ移れそう。予想以上に会話文多くなっちゃって頭を抱えている。サクッと安室パートへ切り替える予定だったのに、思いの外長くなってしまった。わいわいああでもないこうでもないと好き勝手に安室さんのこと語ってる女の子たち可愛いよなと思って。「安室さん有り?無し?」「絶対安室さん、アンタに気あるよ!」みたいな。そんなやつ。女子会あるある。それ終わったら、初めて彼女がポアロで安室透と出逢った時のことを降谷零に振り返らせて、現在軸に引き戻り、ベッドシーンです。傍らに運転席からこちらを見つめる降谷零のアクスタを置いて、ドライブパートを頑張って書きます。
ということで今夜はここまでにして寝る。明日も仕事!おやすみなさい。
