明日仕事だから再録の編集だけにして早く寝ようと思っていたのにもうこんな時間……。
最近ずっとPCで原稿やっているからか、肩から背中にかけてがむちゃくちゃ凝る。
誰かにマッサージして欲しいけど、降谷零とか全力で肩甲骨剥がしてきそうで怖いw
「痛い!痛い痛い!!!ギブ!降谷さんギブ!!!」
「何だ君、もう降参か。堪え性のない奴だな……」
「(あの人たち、仕事中になにやってんだ?プロレスか?)」
容赦なさすぎてプロレスごっこしてるかと間違われそうですね。黒帯降谷が見たさすぎて2019年7月17日発売サンデー33号「TIME.37構わんよ」を読み直しました。伝説のバナナ回です。降谷零が格好良いのはさることながら、風見が可愛くて笑いましたw
「降谷さん相手だからこそ、こうポンポン投げられてますけど、自分だってかなりのものなんですから…」
ゼロの日常「TIME.37構わんよ」
何でこうも公安連中は可愛いかな。降谷零の実力は認めつつ、自分もなかなかだぞと言ってしまえる風見裕也(30)可愛いかよ……。観覧車の中で気絶したり、ゼロシコの捜査会議でドヤったり、ちょっとポンコツで自己評価高めなところも大好きだよ。コナンは素敵な大人キャラが多い。みんな大好き。そして上司の勝手さに苦労するキャメルと裕也の部下ズも好き。
そろそろまじで寝なきゃ。
降谷零の全力マッサージ怖すぎるから、ハロに背中踏んでもらいたい。多分ハロは何も分からずちょこんと乗ってすぐに丸まるだろうけどw
「ハロ、背中の上で寝てないでツボ押してよ!ちょっと!」
「君、何してるんだ……」
呆れる降谷零。ふざけた妄想してないで寝よう。おやすみなさい。
