修羅場からこんばんは

取り敢えず書きたかったシーンを書けたので今日は寝よう。明日から本格的にベッドシーン。
今、30ページくらいだから50いくかいかないかくらいかな。オチは書き始める前から決めているので、あのシーン入れると多分こんくらいな気がするけど、終わってみないとわからない。減るか増えるかピッタリか。カプチーノの時も、二万ちょっととか言ってて四万くらい書いたし。計画性零かよw
文字数と面白さはイコールではない。丁度いいバランスが難しい。いやはや。
読みやすいものを目指したい、文章も紙質も。
多分再録入れて120ページ前後になるような気はしてるんだけどね。こればっかりは完成してみないとわからんな。

本文用紙も大体二つまで絞ったので、ページ数次第かな。薄く、柔らかく、捲りやすいのにしたいので。同人誌の文庫本特有の硬い紙、実は苦手なんです。でも原物取り寄せている時間はないので(自業自得)、色々な情報見ながらなるべく自分の理想に近い形に出来る様に頑張る!ぶっちゃけね、ここだけの話、鈍器本と呼ばれる厚さだけが自慢の本嫌いなんで。
プロの作家が出してる一般書籍だって、ある程度分厚すぎると読みにくいなあと思うのに、素人の作る同人誌で鈍器本とか読みやすいわけがない。深夜の本音トーーク!
たまに毒吐きます、すみません。
でも一回文庫で出してみたかったので、どんなもんかテストみたいなもんです。この本終わったら暫くオフはお休み。「米花遊廓」と「その紳士、〜」、「Suck my〜」を紙にまとめておきたかったってのと、山小屋エッチが書きたいがために作る本なんで大体自己満です。それが動機。犯人はそう供述しており──。ふざけている場合かw

この本が完成したら、sakuraにサイト丸ごと移転するかしないかちょっと考えて、オンメインでやっていこうと思います!
何だかんだ言って、名前変換で書きたい話のストックめっちゃ溜まってるんだ!うーん、早く書きたい!!!
オフ本興味ない人はごめんね、暫く更新滞っていて。もうちょっとしたらまた再開するよ。待っててね。

やっぱりサイトが一番居心地いいなあと思うたいにーであった。降谷零への愛は尽きない♡