ねちねち透本作りてえ!

どうも今晩は、緋色シリーズとゼロティーキャメル回が大好物のどうしようもないおたくです。つまりねちねち透が好き!疲れ果てて頭の回らない社畜の戯言だと思って聞いて欲しいんですけど、自分の彼女の周りにチラつく不審な大学院生の影に苛々しているだけのトリプルフェイスの夢小説本が作りてえなあ!!!洋書のペーパーバックみたくカバー無しで文庫ぐらいのサイズの本作りたい。100pくらいのサクッと読める短編集。致すのはトリプルフェイスとだけで、沖矢はただ「ホォ──、彼女が降谷くんの……」と好奇心という名の熱病に冒されているだけで全く好意はないというオチ。一人で透がぷんすかしてるだけ。そして振り回される周りの人間。しょうもない!誰得?俺得。ただの思いつきなので多分作りません。とか言ってて急に作り出したら笑って。それよりもお前は早く妖を書かないか!!!こうやって深夜にしょうもないネタばかり思いつくんですけど、まあ本当にカタチになるものとならないものと50:50ですね。フィフティフィフティ。お前それ言いたかっただけだろう!散々いつもネタにしてますけど、沖矢昴嫌いじゃないですよ。だってCV置鮎。油断せずに行こう!寝ます、おやすみなさい。