
仕事頑張ったから寿司を食べていいこととする!
自分を甘やかそう週間。週間どころかエブリデイ!
ダイエットはどうしたんだ?と某29歳公安に怒られたいだけの人生だった(いつものやつ)
バーに蕎麦、ラーメン、カレーときたら今度はゼロティー寿司編もいいかなあと思ったけど、寿司と聞くと時は金なり某脇田が浮かんでしまうのできっとないですね。残念。アッシがRUMでい!
でもほんの1ミリくらい希望があるならば、風見同伴で「今日は僕の奢りだから、好きなものを頼むといい」って廻らない寿司屋のカウンターに座って欲しい。そして風見のモノローグで進んでいくストーリー。「じゃ、自分は大トロを……」ギロリと風見を睨む降谷。「まずは淡白なものからだろ」「(好きなものを頼んでいいと言ったじゃないか……)」
もしくは「まずは白身からですよね。自分は……」と通ぶる風見に「食べる順番も大切だけど、楽しんで食べるのが一番!ここの大将は気さくな人でね。そういったことには寛大なんだ。ですよね、大将?」と返す降谷零もいそう。降谷零、きっといろんな店で店主と仲良くなってそう感。「安室さん、これも持ってきな!」とか手土産を毎回持たされてそうw人と打ち解けるのがはやい。公安だし、観察眼があるから、相手が何を言われたいかだとか察するのが上手いやつ。そんな降谷零の掌の上で転がされたい、午後三時前。寝そうだけれど、時間帯指定のチルドが夕方届くので寝れねえ!…コナパズでもするかな。
エンジョイ夢女ライフ卍
