こんなご時世なので、もう2年くらい脱毛サロン行けていなくて、偶に思い立ったように家でセルフ光脱毛をする。去年、楽天かどっかで買ったおもちゃみたいな安いIPL光脱毛器。真面目にちゃんと続けてやらないので効果が出ているのかは全くわからないw冷却機能付きだけどたまに火傷します。チャイナクオリティだから仕方がない。美容系のYouTuberが家庭用脱毛器のレビューしてる動画を最近偶々観たんですけど、「面倒臭いので1日1部位しかしない」とか言っててめっちゃ同感した。やっぱり寝転がっているだけで勝手に人が打ってくれる方が楽だな。ずぼらな性格なので。定期的に小まめにやれる人には良いかもしれないけど。気軽にクリニック通える空気に戻って欲しい。早く医療脱毛やりてえ〜〜!
という前置きはさておき。
降谷零のアンダーヘア問題です。
かつてリサステッグマイヤーが「下の毛は眉毛と同じ色」だとテレビで言っていたので、私の書くトリプルフェイスの下の毛は髪の毛よりも濃くて黒に近い眉毛と同じ色という設定です。マイ設定です。意義は認めるけど、私の中ではずっと前からこう。何だったかな?ああそうだ、「個室居酒屋にて」で書いたわ。今読み返すと、これ書いた時期は色々と迷走していたなと笑う。多分もう女性器をあの呼び方で書くことはない。何か自分の文章には合わないなと思ったので。漢字もどの字使うかとかいつも迷う。「手のひら」にしてた時もあるし、「掌」、「手の平」とかなんかその時のマイブームみたいなのがある。それ以外も、どの漢字をひらくかとか、さっきみたいに変換をどうするかとか色々とあるので、本に再録する時とかは、そこを統一させるのがわりとメインの作業になりつつある。話の内容に合わせてたりするので、この設定だとこの字違和感あるなとか、堅すぎんなとか、なんかそんなんです。あとあれか、原作ではこの言い回し多いなとか、この変換はこっちとか、送り仮名はこれとかあると多少寄せる。なんで頻繁に原作チェックしてます。あいつまた同じ話読んでんなあとか思ったら、そういうことです。いつだって原作がバイブル。でもそういうの考えるのも楽しいよね。そして、うっかりチェックをすり抜けて統一されてない時もあるw最近は「あ」に濁点をつけると後々縦書きにした時に面倒臭いのでやめようと思っています。トリプルフェイスの毛の話しにきたのに、何故か真面目に文章書く時の最近の拘り語ってしまっているwまあ、話が脱線するのはいつもの事なので最早諦めている。人生諦めが肝心!
グレースーツに隠された降谷零の素肌を妄想するの楽しいよね。トリプルフェイスの下の毛は濃い方がなんか嬉しいwあんなに可愛い顔してワイルドじゃん!というギャップ。勿論、降谷零の“降谷零“もあんなに可愛い顔してXLかよ!というギャップが欲しい。巨根。オブラートに包めよ!!!入るゴム少ないので自前で用意してるんだけど、初お手合わせの子はそんな事知らないじゃん?可愛らしいパッケージのゴムを用意していた女の子に、「ちょっと、それだと入らないかな……」って気まずそうにする安室透とか好き。あの顔でXL!何度でも言う、あの顔でXL!!!所詮はギャップ萌え。ギャップ萌え最高かよ!
ふざけてないで寝ます。おやすみなさい。雨が酷い。妄想も酷い。XLの降谷零に驚かされたい。寝ろ!おやすみ。
