真実が欲しい ならば振り向いて2度見して
GOTCHAROCKA「Director’s cut」
美しさが欲しい ならば1度で終わらせて
どっちが正しい?答えなんてないから
夢見て 水面に 輝く世界がある
今更「ドッキリ」とCHU-⭐︎Kなら殺意
最後まで悪役に徹して
僕はキケイになる 夜空を灯す三日月さ
黒い影身体に持とう
君の願いを言って 光がさえぎられたって
ロマンチックに演じれるから
死にたい時に零れる眠気が
幸せと思えるように
「自分らしく生きたらいいよ」
お言葉に甘えてこれから僕は
僕が思う正義で罪犯す 素敵な事さ
お樹威のこういう皮肉のきいた歌詞が好き。ライブが恋しい。最後に見たのいつだろう?と思ってばんぎゃる垢遡ってみたら20年の1月だった。夏ツ決まった〜!ってはしゃいでて「お前、そのツアー行けんくなるんやで」と遠い目になった。ワクチン打ったところで、流石にまだ箱は恐えなあと思っているので、冬ツも見送る予定。寂しいけど仕方ない。ライブってやっぱり色々な刺激受けるので創作意欲とかも湧きやすいんですよ。なんだろう?普段使わない脳のどこかが刺激されるんかなあ??最近人生まったりしすぎでだめね。身体も鈍っている。
こういう日常にも慣れていかなきゃ。
不透明な未来へ
GOTCHAROCKA 「HYPER NEXT WORLD」
強さを信じたままに進むよ
僕らにしか知らない葛藤があるのだから
から回った昨日を乗り越え
こんなものじゃない熱情
手を伸ばせよ知らない世界が広がるから
多面体な感情よ 後悔なんてしない
