年を取るってそういうこと

このご時世だし、最近は宅飲みしかしないんだけど、というか宅飲みも全然しなくなったんだけど、本当すぐ寝れる環境でしか飲まなくなった。出先で飲んで、そこから家まで帰るのがたるい。だから飲んですぐgo to bed出来る家でしか飲まなくなったというだけの話。体力的な問題。家最高!久々にアルコール摂取して酔っているおたくの戯言だと思ってください。

そんなことはどうでもいいんだけど、降谷零って絶対ちゃちゃっと冷蔵庫にあるものでつまみ作れるタイプやん!「ちょっと待ってろ」とか言っちゃってさ!冷蔵庫開けるよ!まな板でなんかトントンしだすよ!イカとか食べながら勝手に晩酌始めたら「こら、待ってろって言っただろう?」と呆れられるやつ。あー、降谷零と宅飲みしてえ!そのまま畳の上でじゃれあうやつ。降谷零も安室透もきっとお酒が入ると距離感が近くなるタイプだと思う。距離感というかスキンシップというか。降谷零の熱い手のひらを酔いで火照った頬に当てて「暑い〜」と意味わからんことを言って笑われたい。あの人体温高そうだし。ガンガンにクーラー入れて、無駄にひっつきたい。酔って顔だけ熱い。そしてふわふわした意識の中、身体をなぞる熱い手のひらに更に体温を上げられたい。雄のスイッチが入った時に色が濃くなるブルーの瞳。堪んないね!全ては酔っ払いの妄想。寝る!おやすみなさい。