そこは僕の場所だろう…

ハロに対する長文を書いたのに、一瞬で消え去ってしまった。コピーアンドペーストを過信しすぎてはいけない。本日の教訓。

一日の大半を降谷零の妄想に費やすか、もしくはハロのことを考えるのに使っているんですけど、あのアレ、寝室のドアをカリカリしてくるハロ可愛くないですか??入れてくれ〜!というアピールです。
ドア開けてあげると満足そうな顔でこっちを見上げているのね。「アンッ!」とひと鳴きしてスタスタ〜と寝室に入り込んできます。

「ハロ、何どうしたの?」

尻尾ふりふりベッドに入り込む。一緒に寝ようよの合図です。仕方ないなあと言いつつ、ベッドに入りましょう。するとハロがもぞもぞと動いて、腕の上に乗ってきます。腕枕かな??可愛すぎて頭を撫でてあげたくなっちゃうよね。ワンちゃんの変な寝息好きなんだけど、絶対ハロすぴ〜とかプーとか鼻息立てると思う。可愛い。降谷零が居なくて寂しい夜は可愛い彼の愛犬と眠りに落ちたい。アニマルムービー的なのを観ていて、そう思いました。

メゾンモクバはアコーディオン扉だっけ??
寝室とリビングの仕切り常に開けてる感じ?
そしたら寝てる時にトコトコと隣からやって来て、ぐりぐりと身体をねじ込んでくる系のハロもいるね。あれ、半同棲とかもいい。ハロを預かった日はドアカリカリしてくるし、メゾンモクバにいる時はベッドに不法侵入してくる。可愛い愛犬だこと!そんな日々を過ごしていたらきっと降谷零が帰って来た時も我がもの顔で二の腕を占領するよ。

「ハロ…君、随分といいご身分だな」

二の腕に頭を乗せ、乳をふにふにしているハロを、恨めしげに見つめて降谷零が呟く図。
飼い主も飼い犬も乳が好き。そんな妄想。

大体の内容を手動で復元させ(打ち直したという意味)今度こそワードプレスのアプリにペーストする。ワードプレスは改行がね、アプリ上で上手くいかないという糞仕様なのでメモアプリで下書きしているんだよ!まあ、今までも古い24/7はメール投稿した後にログインして手直ししていたので手間はそんなに変わらない。
いつまでもベッドの中でごろごろしていないでそろそろ昼飯作って原稿しよう!

もうすぐ今月のゴディバが届くんだ。
チョコに含まれるテオブロミンにはリラックス効果があるんだって!昨日原稿の為にちょっくらチョコのことを調べていて知りました。だからリーマスルーピンもハリーにチョコをやたらと薦めてきたんですね、納得!
確かリーマスのあのシーン、リアルにチョコは身体に良いとかだったよな…と遠い日の記憶を呼び寄せて検索したまでです。おたくしていると、意外とこういう風に色んな知識が増えていく。面白いね!

エンジョイ夢女ライフ卍