月曜に赤ペン、水曜にサンデー、数日置いて土曜にアニコナのフルコースをこなさないと今自分が何曜日に生きているのか時々わからなくなる。明日は日曜です。
出来ることなら土日は降谷零と過ごしたい。金曜の仕事終わりに降谷零の家に行き、お手製の料理に舌鼓を打ってしっぽり大人の夜を過ごし、トーストの焼けるいい香りで目覚めたい。「ったく、いつまで寝てるんだ。……冷めるぞ、珈琲」そして降谷零の片手には淹れたてのホットコーヒー。休日の朝はパンがいい。平日一緒に迎えた朝は和食。「君、好きだろう?……卵の味噌汁」いや、具材は何だっていい。ワカメだけだろうと作ったのが降谷零だという事実が大切なのだ。そういうことで、結婚しようか降谷零(またいつもの病気)
明日は他店応援なので早く寝ようと思っていたのにこんな時間!寝る、おやすみなさい!各自素敵な「なるほどSUNDAYじゃねーの」をお迎えください。跡部景吾だよ!おやすみ。
