執筆作業したり、TVer観たり、洗濯したり、届いたワンピとサンダル試着して独りファッションショーしてみたり、楽天お買い物マラソンで独りマラソンしたりしている。今回のワンピとサンダルは結構いい感じだったので、この調子で当たりを引いていきたい。
久し振りにさまぁ〜ず論を観て、独り妄想を膨らませる土曜午後。さまぁ〜ずの家族トーク面白くて好きなんだよなあ。三村が、スマホ弄ってる妻の横でずっと変顔しててウザがられてる話とか笑った。
降谷零に同じことしたいw
ハロと二人で降谷零にちょっかい出したい。
「少し黙っててくれ」
「(変顔する)」
「……騒がしい奴だな。少し黙っててくれって言っただろう」
「喋ってません」
「顔が煩い」
とかそういうお決まりネタしたい。降谷零の仕事に迷惑が掛からない範囲で。そこは流石に空気を読む。ハロも大概構ってちゃんなので、降谷零の膝にボール落としたり、膝の上によじ登ったり、寝転がったりすると思う。可愛いね!
降谷零の手にかかれば、周りの人間どころか犬さえもボケになる。ボケとツッコミ。何事も相性が大切ですね(いいこと言った風の〆)
あと自律神経の話も笑った。副交感神経と交感神経の話。仕事終わりの興奮状態をリラックスモードに変える為に無理矢理エロでスイッチングするやつ。これは組織の任務後とか、公安の仕事後で交感神経優位でビリビリのまま帰宅したギラギラした目の降谷零に本能の赴くままに抱かれるやつですね。そしてそのまま降谷零の腕に抱かれて眠る。翌朝はバッチリ副交感神経優位に変わっている降谷零。穏やか。そしてそのギャップに「はて?」と毎回目をぱちくりさせたい。降谷零の自律神経を管理する役目。
毎度のことながら妄想が果てしない。
今日は洗濯4回転したので頑張ったと思います。ほぼ8割が映画公開日と翌日に着ていく物だけれど。降谷零も洗濯の仕分け、細かそうだな。色柄物と白は勿論分ける。メゾンモクバのベランダで洗濯物干してる降谷零、爽やかでいい。CMっぽい。生活感が無さそうで、意外と庶民的なところが好き。そろそろベランダ菜園、再開する頃じゃないか??
「この胡瓜、僕が作ったんだ」とか何かそういうこと言われたい。生産者降谷零。降谷さん食堂にはいつだって行きたい。
エンジョイ夢女ライフ卍
